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くだらない話 [そこに正義はあるか]

宮根誠司という元朝日放送アナウンサーが最近テレビに引っ張りだこのようです。 私にはその理由がまったくわかりません。 以前、ロイヤルホテルの喫茶で隣合ったことがありますけど、 オーラみたいなものは無かったですね。 人気があるのでしょうか。才能があるのでしょうか。 今晩も「Mr.サンデー」で見ましたが、やっぱり私にはわかりません。
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「事業仕分」やり方が気に食わん。 [そこに正義はあるか]

テレビに事業仕分を行っている枝野や蓮舫が出てくるだけで虫唾が走ります。
高飛車な態度に表情、生意気な言い方、人を小馬鹿にしたような薄ら笑い。
見ているだけで、すべてがムカつきます。

 談合や天下りが良い事だとは言いません。しかし、悪い事だとも言えません。良くも悪くも、ある意味では平和主義日本ならではの慣習であり、文化であり、伝統的な部分でもあります。なぜなら日本は聖徳太子の時代から和を尊ぶ国だからです。話し合いにより物事を決定するという文化が定着した国。これこそ日本です。お互い様の精神が談合となり、お世話になった方を快く迎える感謝の気持ちが、天下りとなっただけの話です。しかし、度が過ぎるといけません。だから、そこを常識の範囲で少しだけ正せばいいのです。

 金、金、言うな民主党。
 お前らに言う資格はない。
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南小PTAのTシャツ [子供・地域・PTA]

この4月、南小PTA会長として2年目を迎えました。今年は念願だった役員お揃いの南小ロゴ入りTシャツを企画しています。Tシャツの色は私の大好きな紺色、デザインは左胸にワンポイントで南小PTA。そして背中にはPTA(Parent Teacher Association)」じゃなく、「PTCA(Parent Teacher Community Association)」
私の思いで、Community(地域)を入れることにしました。町会や婦人会、親父の会に卒業生を巻き込んで今までよりも少しだけ大きな運動にしたいと考えています。
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TVタックル出演の参議院議員 田村耕太郎 [そこに正義はあるか]

pic_tamura.jpg この男ほんま者の馬鹿やね。

 先日出演していた「たかじんのそこまで言って委員会」でも自民党を離党し、民主党へ入党したことを「敵前逃亡だ」と三宅先生に核心を突かれていましたが、本人は全く意味がわかってないような感じでした。それくらい馬鹿な男です。

 私はその人が馬鹿か普通か天才か大体見たらわかります。私が見たところ、彼は底なしの馬鹿ですね。TVタックルでも普天間基地の問題では徳之島の市民に「説明する必要はない」とまで言い切っていました。「政府が決定したのだから、お前ら従え」みたいな言い草です。このどアホだけは、煮ても焼いても食えません。売国奴と馬鹿の宝庫、類が友を呼ぶ民主党恐るべしです。
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首相訪沖 [NEWS]

「は~」っと溜息しか出ません。
鳩山首相も無能は無能なりに、頑張ったのは頑張ったのでしょう。
しかし、いったい沖縄まで何を目的に行ったんですかね・・。

私は最後に鳩山首相が犯罪者小沢を罷免し、自身も責任を取って潔く議員辞職してくれたら許そうと思います。これ以上鳩山を責めても仕方が無いですからね。

そして、親分にこれだけの恥をかかせた民主党の幹部クラスはすべて辞表を提出して下さい。そら、当然でしょう。他人事のように考えていたらあきませんよ。わかってるか腐れ民主党。

それと、福島。お前じゃお前。
社民党か社会党かしらんけど、お前はどう責任取るつもりじゃ。
責任取れないなら、北朝鮮にでも亡命して身を隠したらどうや。腐れ社民党。

国民新党?そんなもんもおったよな。どうでもええわ。
何せあんたら与党でありながら、前代未聞の政党支持率0%の政党やからな。

冗談はさておき、この先いったいどうなるの。

絶句 こいつは正真正銘の馬鹿 田村耕太郎 [そこに正義はあるか]

pic_tamura.jpg田村耕太郎 鳥取県、いや日本国の恥ですね。

彼の主張はこんな感じです。
恥ずかしくは無いのか。

日本成長プラン
・江戸っ子1号
・政府系ファンド
・銀行貯金に課税
・その他、まだまだあるそうです。

裏切りの正当化
・政治家にとって政党は、忠誠心の対象ではない。
・政治家が尽くすのは国民にであって特定の政党にではない。
 政党は国益を実現するための手段
・国会議員が忠誠を尽くすのは、国民に対してのみ。
 それ以外への忠義は、国家に対する忠実義務違反。

こいつはやっぱり本物だ。

http://kotarotamura.net/
成長戦略案by田村耕太郎
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ミラクル [そこに正義はあるか]

 本厄のせいでしょうか。ここ数年私はトラブル続きです。その原因はほとんどが経済不況に発するものです。要するに「お金」ですね。会社の売上が下がるともちろん利益も下がります。当たり前のことですが、経営者は会社に利益がでないと報酬を取れないんですよね。給与と報酬の違いです。

 私の会社もそうですが、日本には中小零細企業がたくさんあります。そして企業の数だけ社長がいるんですね。で、ほとんどの社長が普段何の仕事をしているかと言うと、大概は資金繰りです。とにかく頭の中は「お金」のことでいっぱいです。そうなると、はっきり言って仕事にならないですね。「お金」に追われると精神的な余裕がなくなり、判断力も鈍ります。時間も浪費し、本来の仕事が出来なくなりますから、悪いほう悪いほうへと向いてしまいます。ほとんどの新会社が創業後わずか数年で倒産する理由はこれだと思います。

 私の会社は創業12年目を迎えました。困難と挫折の連続でした。でも何とかなるものですね。ここ数年はミラクル続きです。昨日もミラクルが起こりました。
 
 人生もそうですが、事業で成功する方法は、成功するまでやり続けることです。

 たくさんの仲間と支援者に支えられ現在の私があります。感謝感謝の連続です。
タグ:ミラクル
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西郷隆盛と坂本龍馬 [そこに正義はあるか]

 昨晩、8チャンネルで土曜プレミアム『知られざる“龍馬伝” 世紀の英雄・坂本龍馬 最大の謎と秘密の暗号』という番組を見ました。西郷隆盛を最も尊敬する私は正直なところ坂本龍馬のことはあまり興味がないんですよね。というか尊敬の対象にはならないです。

 勉強不足かもしれませんが、私には「保守の西郷隆盛と革新の坂本龍馬」的イメージがあります。例えは悪いですが、現代で言うなら自民党と民主党みたいなものですかね。何よりも名分をを重んじ不器用に生きた西郷に比べ、坂本は八方美人的というか他人を利用して要領よく生きた人物だと感じています。昨晩の番組でも私の中では「要するに坂本龍馬はイギリス武器商人の手先だったんだ。」と結論付けました。

 本質的な部分では西郷隆盛は武士、坂本龍馬は商人だということです。私は現在商売人をしています。しかし、心の中ではいつも武士を尊敬し、商人そして現在商人である私自身を軽蔑しています。だから私には、悩み、苦しみ、迷いが尽きないのです。


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男は無口なほうがいい [そこに正義はあるか]

 私は元々無口なほうです。特に自宅ではほとんど喋りません。特別な理由があるわけではないのですが、小さいときから「男の喋りはみっともない」と両親から躾けられてきたから、自然と無口な男になってしまいました。親父も、お爺さんもそうでした。これは先祖代々受け継いだ男の性質なんです。しかし、近頃、嫁からそれをひどく責められます。それ以外の理由もあるのですが、最近は特に無口を責められてしまいます。

 でもしょうがないですよね。癖みたいなものなんですから・・。最近嫁が中一の長男にお父さんが家で喋らないことを愚痴ったらしいです。長男は「お父さんは外ではうまいことやってんねんな。」と返したらしいのですが、そらそうですよね。PTAの会長もやってるし、組合の役員、ましてや会社の社長なんですから、もちろん必要に応じて外では喋ります。

 長男も私に似て物静かな男です。嫁には悪いですが、私は心の中でそれをとても嬉しく思っています。血筋というのは語り継ぐ必要もなく、自然と伝承されて行くものなんですね。やはり、「男は無口なほうがいい。」私の性質は変わりません。
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男の性(さが) [そこに正義はあるか]

 子供の頃から、今強盗が家に入ってきたら、どう撃退しよう。幼くても長男である私は母親や妹を守らなければならない。いつもそう考えていました。父親がまずは戦う。そして、父親がやられてしまったら、次は長男の俺が戦う。もし、父親が居なかったらどうしようか。玄関の鍵を閉めていてもガラスを割られてしまえば、用意に進入されてしまうだろう。いつも様々なシュミレーションをしていました。

 「家族を命がけで守る頼りになる男」私にとって父親とはそういう存在です。普段牛のように寝転んでばかりいても、安月給で家族とうまくコミュニケーションが取れていなくても、その存在自体が偉大なのです。しかしながら、やはり母親(嫁)には敵いません。どれだけえらそうな態度をとっていても基本姿勢は絶対服従です。男は戦争など、いつも有り得ない事態や有事を想定して生きていますが、女は常に現実主義です。無駄なこと余計なことはあまり考えないものですから、そのような類いの話をしても平時では馬鹿にされすぐに説き伏せられてしまうのです。

 戦争のない平和な社会は理想ですが、経済力以外で男らしさを示せる機会が無いというのはある意味男にとっては不幸なのかもしれません。私は男が闘争心を失えば終わりだと考えていますから、穏やかに見えても、いつも臨戦態勢です。だから、男が男らしく生きていけない社会を正直、窮屈に感じています。悲しい男の性(さが)です。

 
タグ:男の性
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