So-net無料ブログ作成
検索選択

驚嘆「大日本人」その1 [こだわり・哲学・主張・宗教]

大日本人.JPG

 

もう何回観たことだろう。千葉真一主演「戦国自衛隊」以来の文化的・歴史的衝撃度だ。

といっても私は特に映画好きなわけではなく、戦記もの、戦争ものしかほとんど興味がない。

続きを読む


nice!(0)  コメント(0)  トラックバック(0) 
共通テーマ:blog

驚嘆「大日本人」その2 [こだわり・哲学・主張・宗教]

大日本人.JPG

ひとはそれぞれ感性が違う。

感動するポイント、面白いと感じるポイント、哀愁や郷愁を感じるポイント・・、etc.

続きを読む


nice!(0)  コメント(2)  トラックバック(0) 
共通テーマ:blog

木を見て森を見ず その1 [社会・政治・経済・歴史]

木を見て森を見ず

普段から正義や大義を意識しないひとや国家にはよくあることだ。

最近、近隣アジア諸国のごく一部が日本のことをやたらと責めたてる。

世界に数百ある国の中で国家をあげて日本を責めたてるのは私の知る限り2,3カ国に過ぎない。

逆に世界史の中の日本の功績を称え称賛してくれいる国家やその国民はどれだけいるだろう。

現代日本人には普段からもっと正義や大義を意識しながら日常生活をおくってほしいと思う。

そして、ひろい世界観で 森 も 木 も見れる国民になって欲しいと願う。

kokkai.jpg

nice!(0)  コメント(3)  トラックバック(0) 
共通テーマ:blog

木を見て森を見ず その2 [社会・政治・経済・歴史]

私は歴史学者でもないし社会学者でもない。

だから私の思考は常に正義に基づき、道義的に判断する。 

1990年代以降の大韓民国の経済発展には目を見張るものがある。

日本人としては「負けれるものか」と素直に発奮し意気をあげるのがごく自然な感情だろう。

世界的な観点で見ると同じアジアに所在する友好国が世界的地位を確立してくれることは日本にとってもアジア諸国にとっても喜ばしいことである。そして何より白人社会とのバランス上アジア諸国にはもっと奮起してもらわなければならないと思う。

だから今、解決しておきたい問題がある。

大東亜戦争の件

                   避けては通れないだろう・・ 次回に続く

kokkai.jpg

nice!(0)  コメント(0)  トラックバック(0) 
共通テーマ:blog

大東亜戦争の件 その1 [社会・政治・経済・歴史]

私は歴史学者でもないし社会学者でもない。

だから私の思考は常に正義に基づき、道義的に判断する。  

3558201626.jpg

ここではあえて 木 は見ず 森 を見なければ話が進まないと思う。

戦争の本当の原因はいったいなんだろう。

日本人の単なる横暴なのか。日本軍部の暴走なのか。

そんな小さなものではないだろう。

「西欧列強の植民地主義」 原因はこれ以外に考えることは出来ない。

詳しい史実は省略するが当時のアジア諸国がそれらの国々により植民地化されていたことは周知の事実だ。

当時の日本をはじめとするアジアの独立国家が常にその脅威にさらされ強い危機感を持っていただろうことは容易に推測される。

日本はアジア諸国の開放のため、そして自衛のために戦った。

これはほんとにフィクションだろうか?

次回へ続く


nice!(0)  コメント(2)  トラックバック(0) 
共通テーマ:blog

大東亜戦争の件 その2 [社会・政治・経済・歴史]

私は歴史学者でもないし社会学者でもない。

だから私の思考は常に正義に基づき、道義的に判断する。 

3558201626.jpg

続き

武士道精神がまだなお色濃く残る昭和の時代。

「弱きを助け、強きをくじく」というのは日本人の基本的な精神性であり、美徳である。

また、主権を守ることは国家としての宿命である。

自国の領土拡大、利益拡大のための身勝手な侵略行為と簡単に片付けてしまってよいのだろうか。

「アジアの開放と自衛」 ここにまぎれもない 大義 がある。

日本を非難し続ける人々に問いたい。

ベトナム、フィリピン、タイ王国、ビルマ、中国、次々に不平等条約を結ばされ、侵略されていく・・

  明日にはこの国が侵略されるかもしれない。

   平和な生活が奪われ、両親が、兄弟が、幼いわが子が奴隷になるかもしれない。

白人によるアフリカ大陸、ハワイ王国、アメリカ大陸(インディアン)、古くはアステカ帝国・・・

それら地域、国々の悲劇をどのように受け止めるのか。

そんな状況下であなたならどうする?

  事態は昨日今日の話じゃない。その時すでに準備は整っているはずだ。 

   だから、私なら戦うだろう。 おそらく、あなたも戦うだろう。 

次回へ続く


nice!(0)  コメント(0)  トラックバック(0) 
共通テーマ:blog

大東亜戦争の件 その3 [社会・政治・経済・歴史]

私は歴史学者でもないし社会学者でもない。

だから私の思考は常に正義に基づき、道義的に判断する。 

3558201626.jpg

続き

結局日本は戦った。おそらく、それ以外ほかの選択肢はなかっただろう。

それは道義的な判断であり、正義を貫くための覚悟を持った行動である。

その時の状況を考えれば、現代の日本人がそのことを批判したり恥じたりすることはナンセンスだと思う。

もし、ほかに有効な方法があったとすれば是非未来のために伝えていただきたい。

但し、日本人としての誇り、民族の尊厳を捨ててまでの方法は求めないが・・

しかし西欧の植民地主義や紀元前から延々と続く無益な宗教戦争はいかがなものか。やるのは勝手だが、巻き込まれた我々有色人種にとっては甚だ迷惑な話だ。いい加減にして欲しいと思う。

特に近代化が遅れたアジア・アフリカ諸国の善良な市民はほんとにひどい目にあった。

戦争により直接的被害を被った方々には気の毒だが、それらの方々を含め、近隣アジア諸国の皆さん、そして戦後の間違えた歴史教育により母国日本に誇りを持つことの出来ない日本国民には、是非この機会に、当時の時代背景、本当の敵は誰だったか、ということを照らし合わせ、今一度この戦争の本質を考えて欲しいと願う。わたしは決して日本人として日本を擁護しているのではない。あくまで正義に基づき道義的に解釈し理解した事を述べているだけである。

ここではあえて、子供たちの健やかな成長と恒久的な安全(平和)を願う一人の父親として・・

最終章へ続く


nice!(0)  コメント(0)  トラックバック(0) 
共通テーマ:blog

大東亜戦争の件 その4 [社会・政治・経済・歴史]

私は歴史学者でもないし社会学者でもない。

だから私の思考は常に正義に基づき、道義的に判断する。 

3558201626.jpg

最後に

紀元前、地中海の覇者として隆盛を極めた古代都市カルタゴはローマ帝国との幾多の戦争の末、滅亡させられた。ローマ帝国はカルタゴが二度と復活出来ぬようすべての都市を破壊しほとんどの人民を虐殺したそうだ。

20世紀、アジアで唯一の近代国家日本に2発もの原子爆弾が落とされた。日本は降伏し終戦を迎えたわけだが、もしかしたらカルタゴと同じようにアメリカを中心とする連合国側はアジアの小国日本をこの世から抹殺する気だったかもしれない。そう考えるとぞっとする。幸い日本人は生き残り自らの力で見事復興を果たした。その後インドを初めとするアジア諸国、アフリカ諸国も独立を果たすこととなる。

古代の日本、現代の日本

四方を海に囲まれた海洋国家日本は、お隣の朝鮮半島などに比べ、確かに地政学的に恵まれていた。

だから、日本には独自の文化が生まれ発展した。

建国以来、常に天皇を中心とした社会体制は聖徳太子が制定した十七条憲法を基本に日本人らしい社会秩序を自然発生させた。そしてそれらは長い年月をかけ、数百年も前に武士道精神、大和魂という形で確立されている。

また最近では言語体系を含め、文明の起源が全く異質であることから、

世界四大文明改め、日本文明を含めた五大文明といわれることもあるそうだ。

そして、なんと日本国民は10代祖先をさかのぼれば全て血がつながると言われている。

全ての国民は遠縁の親戚関係にある。もちろん万世一系の天皇家とも親戚関係になるのだ。

 

現代の 正義 を忘れた日本人には憤りを感じる。

中でも、政治家の先生方は箸にも棒にもかからないほど見るも無惨だ。

彼らに同じ大和民族の血が流れているのだろうか。

彼らに日本国、国家に対する 忠義 は存在しないのか。

 (まさか外国の国益のため手先となっているのではないだろうな。)

誰かが立ち上がらないといけない。

あの時と同じように・・

「日の丸」なんとバランスがよく美しい国旗だろう

日本人ならいつも心に「日の丸」を掲げよ!

そして 常に 正義 を意識せよ!

大東亜戦争の件 これにて終了


nice!(0)  コメント(3)  トラックバック(0) 
共通テーマ:blog

子供の叱り方 [子供・地域・PTA]

あくまで私の経験上の話ですが、親父がメチャメチャ怖くて厳しい家の子は不良が多かった。

確かな理由はわかりませんが、おそらく子供の叱り方がメチャメチャだったんだと思います。

子供の叱り方にはルールがあります。 

基本ルールは 母親は感情的に、父親は社会的に このルールは絶対守るべきだと思います。

父親は子供を感情的に叱ってはいけません。 そこはあえて母親に任せましょう。

社会のルールに反するときのみ叱るべきだと思います。

 

ちなみに私はわが子を一度も叱ったことがありません。

もし、ひと様に迷惑をかけそうになったときは小さく低い声で「おい、あかんぞ」とドスを聞かせて注意します。

お陰さまで今のところは二人ともいい子に育ってくれています。


nice!(0)  コメント(0)  トラックバック(0) 
共通テーマ:blog

「親が親なら、子も子やね~」 [子供・地域・PTA]

よく子供は親の背中を見て育つと言われますが、全くその通りだと思います。

関西では「親が親なら、子も子やね~」と独特のリズムでお母さん連中が道端で言ってるのをよく聞きました。

親の道徳レベルを子供の道徳レベルが超えることはまずないでしょう。

だから親である限り自らが規範となるよう常に心がけるべきだと思います。 

また、子供に立派なひとになって欲しいと願うなら、まずは親が成長するべきでしょう。

勉強も大切ですが、どれだけ勉強しても道徳心や社会性、倫理観などはなかなか学ぶことは出来ません。

まずは家庭の中で親が示すしかないでしょう。

子供はいつも親の行動を見ています。

ph_09_03.jpg

nice!(0)  コメント(0)  トラックバック(0) 
共通テーマ:blog