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Twitterまとめ投稿 2012/05/14 [つぶやき]
motton_linx21民主党の藤井のじいさんは、ホンマモンのアホや。言いたい放題言うだけ言うといて、都合が悪くなると最後は逃げるくせに、出てくるなハゲ!05/13 09:55
motton_linx21本吉家の教育方針 | http://t.co/OLQBYXkU05/14 01:05
本吉家の教育方針 [子供・地域・PTA]
我が家には中三と中一、二人の息子がいます。最近、学校の先生や近所の人たちに「本吉さんのところの子供は正義感が強いですね。」と言われる事がある。私はもちろん「そうですかね~」と謙遜するのですが、内心ではいつも嬉しく思っています。正義感が強いのは父親もお祖父さんも私も同じ。先祖代々武士の家系の宿命みたいなものだと思っています。
息子たちの話に戻りますが、同じく周りの人たちによく言われるのが、「男兄弟だと喧嘩もするし、大変でしょう。」という話。「全然ですよ。」私はいつもこう返答します。事実として、私の記憶では息子たちが兄弟喧嘩をしているのを、見たこともないし、嫁から聞いたこともない。非常に仲のよい兄弟なんです。
二人の性格ですが、長男のほうはトレンドリーダーといったら言いのでしょうか、遊びがメインですが、ゲームやパソコン、漫画など、いつも同級生たちを巻き込み新しい時代を創って行っているような感じがします。簡単に言えば勉強もそこそこ出来る体育会系オタクといった感じですか。走りが速いのが自慢のようです。次男のほうは長男が創った新しい時代の恩恵を受けながら、お兄ちゃんの同級生たちに可愛がられ、そのことから自然と兄を尊敬するといった感じです。
二人がまだ幼いときから、私が一番関心していたのは、兄の弟に対する愛情です。長男が3歳、次男が1歳を過ぎたくらいのときだったでしょうか、こんな事がありました。新築した親戚の家に家族で遊びに行ったとき、次男がマジックで壁に落書きをしてしまったのです。それを見た長男が「(弟は)まだ赤ちゃんやから、赤ちゃんやから、」と必死にかばっているのです。私は涙が出そうになりました。我が子ながら、なんと美しい人間愛、兄弟愛なんだと感動したからです。
私はこれまで息子たちを一度も叱った事がありません。それはただ、叱ることが無かっただけのことです。躾(しつけ)といっても、子供部屋の入り口に下記の十箇条の「幼年要目」を掲げているだけです。
・わがままをしてはいけません。
・嘘をついてはなりません。
・弱いものをいじめてはいけません。
・卑怯な事をしてはいけません。
・ものを粗末にしてはいけません。
・いつも役目を果たしましょう。
・いつも行儀を良くしましょう。
・いつも工夫に努めましょう。
・いつも用意と後始末をしましょう。
・いつも約束を守りましょう。
子供は素直です。しかし、上記、幼年項目を自分の親が実践できているかどうかを見ています。残念ながら「用意と後始末」の出来ない父親の悪いところは、現在長男が素直に受け継いでいるようです。
息子たちの話に戻りますが、同じく周りの人たちによく言われるのが、「男兄弟だと喧嘩もするし、大変でしょう。」という話。「全然ですよ。」私はいつもこう返答します。事実として、私の記憶では息子たちが兄弟喧嘩をしているのを、見たこともないし、嫁から聞いたこともない。非常に仲のよい兄弟なんです。
二人の性格ですが、長男のほうはトレンドリーダーといったら言いのでしょうか、遊びがメインですが、ゲームやパソコン、漫画など、いつも同級生たちを巻き込み新しい時代を創って行っているような感じがします。簡単に言えば勉強もそこそこ出来る体育会系オタクといった感じですか。走りが速いのが自慢のようです。次男のほうは長男が創った新しい時代の恩恵を受けながら、お兄ちゃんの同級生たちに可愛がられ、そのことから自然と兄を尊敬するといった感じです。
二人がまだ幼いときから、私が一番関心していたのは、兄の弟に対する愛情です。長男が3歳、次男が1歳を過ぎたくらいのときだったでしょうか、こんな事がありました。新築した親戚の家に家族で遊びに行ったとき、次男がマジックで壁に落書きをしてしまったのです。それを見た長男が「(弟は)まだ赤ちゃんやから、赤ちゃんやから、」と必死にかばっているのです。私は涙が出そうになりました。我が子ながら、なんと美しい人間愛、兄弟愛なんだと感動したからです。
私はこれまで息子たちを一度も叱った事がありません。それはただ、叱ることが無かっただけのことです。躾(しつけ)といっても、子供部屋の入り口に下記の十箇条の「幼年要目」を掲げているだけです。
・わがままをしてはいけません。
・嘘をついてはなりません。
・弱いものをいじめてはいけません。
・卑怯な事をしてはいけません。
・ものを粗末にしてはいけません。
・いつも役目を果たしましょう。
・いつも行儀を良くしましょう。
・いつも工夫に努めましょう。
・いつも用意と後始末をしましょう。
・いつも約束を守りましょう。
子供は素直です。しかし、上記、幼年項目を自分の親が実践できているかどうかを見ています。残念ながら「用意と後始末」の出来ない父親の悪いところは、現在長男が素直に受け継いでいるようです。
Twitterまとめ投稿 2012/05/13 [つぶやき]
motton_linx21うちの会社の前の通りは、夜になると白黒黄緑、あらゆる人種の人たちが歩いています。緑は嘘ですけど…。05/12 21:17
motton_linx21俺なんでこんなに、お魚が好きなんやろう。前世ペンギンやったんかな。でもよう考えたら、鶏肉も好きやしな。気のせいか、酉年のオッサンの独り言。05/12 21:49
motton_linx21不思議や。ガソリンスタンドで給油中エンジンを止めて車内にいたら無線の会話が入って来た。オーディオのスイッチも入ってないし、どういうこと??05/12 22:01
motton_linx21家に電話したらおかずがないと言うので、近くの万代で鯨の刺身と玉子豆腐、朝鮮漬けを買いました。しかし、最近朝鮮漬けって言わなくなったな。05/12 22:34
motton_linx21会社の付加価値を築くのが経営者の仕事です。その付加価値で得た社会からの報酬の分配を受けるのが労働者。遊んでるように見えても遊んでいるわけじゃないんです。分かって欲しいな~05/12 22:58
Twitterまとめ投稿 2012/05/09 [つぶやき]
motton_linx21小中学生の頃、しっかり運動してた人は筋肉の基礎が違うと聞いた。そう言われれば、腕立て20回やっただけで筋肉パンパンなるもんな。生まれつきやなかったんや。05/08 11:26
Twitterまとめ投稿 2012/05/08 [つぶやき]
motton_linx21もともと日本では人気自体がないと思うんですけど…。気付いてないのか(苦笑)「K-POPが日本市場で縮小の兆し」 韓国メディアの報道が話題に - So-net http://t.co/luZHgBdl05/08 05:12
Twitterまとめ投稿 2012/05/07 [つぶやき]
motton_linx21シャンプーハットとかキングコングとかほんまに面白ない芸人やな。内場はもっとやけど。船場太郎とか室谷信雄とか高石太とかがいた頃の吉本新喜劇が懐かしいわ。05/06 12:20
motton_linx21極端な小沢贔屓の勝谷さんといつも野田贔屓の三宅先生。ここだけは理解できないそこまで言って委員会の七不思議。05/06 16:17
motton_linx21まともな日本企業の保証期間は10年未満。25年保証期間だからと創業して数年しか経たない中国企業の製品に喜ぶバカな日本人。それって良い買い物ですか。05/06 18:52
Twitterまとめ投稿 2012/05/06 [つぶやき]
motton_linx21叔母の葬儀を終えた帰り道、母校の跡地を通りかかった。既に校舎は無く、校名のプレートも当然門柱から取り外されている。たとえ形は無くなろうとも、あの時の楽しかった思い出は今も私の中に生き続けている。05/05 12:04
motton_linx21八幡までひとっ走り | http://t.co/QkPaariW05/06 03:14
八幡までひとっ走り [お気に入り]
Twitterまとめ投稿 2012/05/05 [つぶやき]
motton_linx21人の幸せ | http://t.co/kjnuvdkx05/05 01:43
人の幸せ [こだわり・哲学・主張・宗教]
昨日叔母さんが亡くなった。
最後に会ったのはいつ頃だろう。
確か私が高一か高二の頃だったので25,6年ぶりの再会だ。
綺麗に死に化粧をしてもらい、安らかな顔で眠っていた。
しかしながら、生前から両手両足が麻痺していたらしく、
最後の日だが、手を胸の上に合わせることが出来なかったという。
晩年、身体が不自由で声も出せなかったそうだが、
孫が来ると目を見開き必死に何かを訴えかけていたらしい。
孫の顔を見るのが、一番嬉しかったんだろうな。
親族控え室で、初めて会う従姉の子が向かいに座っていた。立命館大学の二回生だという。顔を見れば見るほど、20年くらい前に亡くなった彼のお祖父さん、私にとっては叔父さんの若い頃にそっくりだと思った。うちの親父と一緒で若い頃は喧嘩っ早く、ゴンタくれの叔父さんだったが、目元や鼻の形、目つきまでが叔父さんにそっくりだ。私は、なぜか、とても嬉しい気持ちになった。叔父さんの遺伝子が現在も確実に生きていると思ったからだ。
人の最後を考えるとき、何よりもの幸せは、我が血を分かち合った子や孫に見送られることではなかろうか。先祖代々受け継がれた遺伝子を後世に残すという生物として最大の役目を果たしたことで、思い残すことなく安心して死に行くことが出来ると思うからだ。
平凡な人生、波乱に満ちた人生、人生色々だが、人生の過程はたいした問題じゃないと思う。子や孫、曾孫の誕生に喜び、一族の繁栄を夢見て死ねることこそ、人として最大の幸せなのじゃないだろうか。
最後に会ったのはいつ頃だろう。
確か私が高一か高二の頃だったので25,6年ぶりの再会だ。
綺麗に死に化粧をしてもらい、安らかな顔で眠っていた。
しかしながら、生前から両手両足が麻痺していたらしく、
最後の日だが、手を胸の上に合わせることが出来なかったという。
晩年、身体が不自由で声も出せなかったそうだが、
孫が来ると目を見開き必死に何かを訴えかけていたらしい。
孫の顔を見るのが、一番嬉しかったんだろうな。
親族控え室で、初めて会う従姉の子が向かいに座っていた。立命館大学の二回生だという。顔を見れば見るほど、20年くらい前に亡くなった彼のお祖父さん、私にとっては叔父さんの若い頃にそっくりだと思った。うちの親父と一緒で若い頃は喧嘩っ早く、ゴンタくれの叔父さんだったが、目元や鼻の形、目つきまでが叔父さんにそっくりだ。私は、なぜか、とても嬉しい気持ちになった。叔父さんの遺伝子が現在も確実に生きていると思ったからだ。
人の最後を考えるとき、何よりもの幸せは、我が血を分かち合った子や孫に見送られることではなかろうか。先祖代々受け継がれた遺伝子を後世に残すという生物として最大の役目を果たしたことで、思い残すことなく安心して死に行くことが出来ると思うからだ。
平凡な人生、波乱に満ちた人生、人生色々だが、人生の過程はたいした問題じゃないと思う。子や孫、曾孫の誕生に喜び、一族の繁栄を夢見て死ねることこそ、人として最大の幸せなのじゃないだろうか。
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